トピックス

ニュージーランド代表 ラグビーチーム オールブラックス その勝利の秘密は...

2009年11月10日(火)

10月31日(土)東京 国立競技場で行われたラグビーのニュージーランド(NZ)代表 All Blacks(オールブラックス)と豪州代表 Wallabies(ワラビーズ)による対抗戦「ニッスイブレディスローカップ」(読売新聞社ほか協賛)は、オールブラックスが32-19で快勝しました。

ニュージーランド牧草牛 親善大使 コウケンテツさん レシピ発表 第2弾

2008年12月19日(金)

前回の9月のレシピ発表第一弾に引き続き、コウさんのレシピ第二弾が発表になりました。
今回は寒い冬を暖かく元気に過ごすメニューを2品ご紹介いただきました。

コウケンテツさんが、牧草牛の親善大使に!

2008年08月08日(金)

ミート&ウール ニュージーランドは、料理研究家のコウケンテツさんをニュージーランド牧草牛の親善大使に任命しました。

牛肉に関する消費者意識調査の結果を発表 - 中高年女性の健康志向の高まりと牛肉消費の関係が明らかに

2008年04月01日(火)

ニュージーランドの食肉および羊毛業の生産者団体であるミート&ウール ニュージーランドは、関東、
関西、および沖縄に在住する20歳~69歳の日本人女性消費者を対象に、牛肉に対する意識調査
を行ないました。

第3回お弁当レシピコンテスト 入賞者決定!

2007年09月01日(土)

ミート&ウールニュージーランドは9月20日「第3回お弁当レシピコンテスト;赤身牛肉を使った元気なこどものおべんとう」レシピコンテストの入賞者を決定した。同コンテストは、成長期の子どもに必要な栄養素を豊富に含む赤身牛肉の良さを広く一般にアピールするため、2006年から実施し、今回で3回目を数える。

駐日ニュージーランド大使の就任メッセージ

2007年06月01日(金)

キア・オラ(マウリ語で「こんにちは」の意味)

この度、駐日ニュージーランド大使を拝命し、大変光栄に存じます。日本への赴任は今回が3度目であり、家族も私もまた日本の地が踏めたことを嬉しく思っております。私の妻、節子にとって、日本は故郷です。日本・ニュージーランド両国の関係促進のためにご尽力下さっている多くのニュージーランドの友人と、公私ともにまた親しくさせて頂けますことを、楽しみにしております。ニュージーランドにとって日本との二国間関係は、極めて重要なものです。

東海エリアのカネスエがニュージーランド産牧草飼育牛肉を定番販売!

2007年04月01日(日)

穀物飼育牛肉からニュージーランド産牧草飼育牛肉に切り替えた理由

精肉に関しては、消費者の安全志向や和牛志向が強いこのエリアの特性に対応して、従来はオーストラリア産の穀物肥育牛肉(肥育期間300日)を提供してきたという。

東海エリアのカネスエがニュージーランド産牧草飼育牛肉を定番販売!

2007年04月01日(日)

2005年1月、沖縄地区一番店のサンエーが、ニュージーランド産牧草飼育のチルド牛肉を全店舗で初めて定番販売を開始したが、2006年秋期から株式会社カネスエ(本社:愛知県一宮市 代表取締役:牛田彰)が、本土で初めて定番販売を開始することになった。  そこでミート&ウールニュージーランドでは、カネスエが全19店舗(2007年3月末)で展開するニュージーランドビーフ採用について、精肉統括責任者の杉野康夫氏をお訪ねして取材をおこない、あわせて店舗視察を おこなった。 カネスエは、愛知県(10店舗)、岐阜県(7店舗)、三重県(2店舗)にまたがり店舗展開する地域密着型の中堅SM店である。

ミート&ウールニュージーランド「FOODEX JAPAN 2007」出展

2007年03月02日(金)

前回のお話で、不安を食卓に持ち込まないための第一歩として、「選食力」についてお話しました。食の理想は、安全な食材だけを食べること。しかし毎日の食生活で、高価で手に入りにくい食材を常に使いつづけることは難しいですね。そこで、健康な食生活を実現する次のアドバイスが「調理」の工夫です。

ニュージーランド牧草牛に決定しました

2007年03月01日(木)

ミート&ウールニュージーランド(日本代表 ジョン・ハンドルビー)では、これまで一般的な名称として「ニュージーランドビーフ」を使用してきました。しかしニュージーランド産牧草飼育牛肉の安全性、赤身牛肉のヘルシーさ、そしておいしさが、日本市場でも少しずつ認識され注目されてきたこともあり、その特性を明確に訴求することで穀物飼育牛肉とは異なる新たなネーミング開発の必要性に迫られてきました。