牛が牧草を食べる、なぜそんな当たり前のことが話題に? それは世界の肉牛の多くが、穀物で肥育されているからです。
ブログ
ニュージーランド牧草牛 親善大使 コウケンテツさん レシピ発表 第2弾
2008年12月19日(金)
前回の9月のレシピ発表第一弾に引き続き、コウさんのレシピ第二弾が発表になりました。
今回は寒い冬を暖かく元気に過ごすメニューを2品ご紹介いただきました。
まず1品目は、「韓流すき焼き鍋」。
牛肩ロース肉を使用した韓国風すきやきです。お肉はあらかじめ合わせ調味料と混ぜておくことで、うま味がまして更に美味しくなります。お肉とお野菜を放射状にお鍋に並べることで、彩りも美しく、いつものすき焼きとはまた一味違った華やかな印象です。お鍋ごとテーブルに、そして熱いうちにどうぞ召し上がれ!
2品目は、「牛肉と根菜のしょうが煮」です。
切り落とし肉を、この時期まさに旬のたっぷりの根菜と共に煮つけます。
しょうがの利いた、ほっこりと懐かしい、体の中から温まる、冬にぴったりの一品です。
詳しいレシピは、こちらです。
今回は、コウさんが実際に調理をしている様子が動画でご覧いただけます。
調理の際のポイントも盛りだくさんです。調理にどうぞお役立てください。
ニュージーランド牧草牛の美味しさが詰まったコウさんのレシピで、寒い冬を暖かくお過ごしください。
この件に関する問合せ先:株式会社Voluptus
mail : info@voluptus.net

コメント(1)
牛肉としょうがってよくあうと思います。
ありがとうございます。
新しいコメントの投稿